対談

「勝負」についてのダイアローグ 祝田辺高校甲子園出場

今日は当日甲子園球場に応援に行った濱中伸幸Nと東京で会議をしていた多屋光孫Mの対談。私たちの母校 和歌山県立田辺高校は春の選抜高校野球大会に21世紀枠で出場 3月18日(第1日)第2試合で石川県星稜高校と対戦。惜しくも4対2で敗れる。今日の...
対談

「サービス」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)継続は力なり。今日でサ行になったね。「去り際の美学」濱中伸幸 N)ここで去ってしまったらダメだよ。ようやく「さ」M)さ、、、災害、災難N)なんてこった、、、さうじゃないでしょ!もっといい言葉にしようよ! さ、、、最高の体験、最...
対談

「濃い」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)今日は「こ」から始まる言葉。 「こい」は?濱中伸幸 N)「松山千春?」M)「恋」も「鯉」もあるけど、「濃い」ってどう?N)うすい、こいの濃い?M)東京で「脂っこい顔」って言ったら通じなかった。 N)「醤油顔」とか「ソース顔」と...
対談

「原風景」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)今日はカジュアルな感じで、普段考えなさそうなことを話そう!濱中伸幸 N)「け」だけど、濁点ついた「げ」でもいいよね! 「ゲリラ戦」とかM)ケモノ、ケダモノ、けしきN)あっ「景色」でSiriが反応して「景色」の解説しだした(笑)...
対談

「空気」についてのダイアローグ

濱中伸幸 N )今日は「く」、クリエイトっていいかなあと思ったんだけど、2人で話していると全てクリエイト=何かをつくるって会話がいつも出てくるから違う言葉が良いな。多屋光孫 M )そうだね、いつも会社員時代の話とかが多いから、少し緩めの会話...
対談

「きわめる」についてのダイアローグ

多屋光孫 M )今日は「き」何かを追求する意味で「極(きわ)める」ってどう?最近大谷翔平選手の10年7億ドルの契約金が話題だけど、まさに極みの世界。濱中伸幸 N)ほぼ同じ年齢の野茂英雄がドジャーズの入団時の年棒は980万円だからね。それでも...
対談

「価値観」についてのダイアローグ

濱中伸幸 N)今回は「か」お互い会社を辞めて独立した身だけれど、会社員と今では大きく変わったのが「価値観」価値観について思うこと話したら色々出てくるんじゃない。多屋光孫 M)そうだね。会社にいた時の自分と今は全く違う環境で仕事をしているけれ...
対談

「怒られる」についてのダイアローグ

M)最近、客と「おこられる」ことについて雑談をしたんだけど、その時「泣きノブちゃん」の話をしたら盛り上がった。 N)ぼくの話? M)そう。幼なじみのノブちゃんはちょっとしたことですぐ泣いて、自分はおこられてもいないのに、だれかがおこられてい...
対談

「エンタメ」についてのダイアローグ

多屋 光孫(たや みつひろ)絵本作家・挿絵画家。和歌山県田辺市出身。3歳より田辺市の洋画家、故益山英吾氏の洋画研究所で絵を学ぶ。実家は本屋(南方熊楠ゆかりの多屋孫書店)。2015年8月まで二十ん年、普通に会社員(海外営業・広告宣伝など)をや...
対談

「うそ」についてのダイアローグ

多屋 光孫(たや みつひろ)絵本作家・挿絵画家。和歌山県田辺市出身。3歳より田辺市の洋画家、故益山英吾氏の洋画研究所で絵を学ぶ。実家は本屋(南方熊楠ゆかりの多屋孫書店)。2015年8月まで二十ん年、普通に会社員(海外営業・広告宣伝など)をや...
対談

「勝負」についてのダイアローグ 祝田辺高校甲子園出場

今日は当日甲子園球場に応援に行った濱中伸幸Nと東京で会議をしていた多屋光孫Mの対談。私たちの母校 和歌山県立田辺高校は春の選抜高校野球大会に21世紀枠で出場 3月18日(第1日)第2試合で石川県星稜高校と対戦。惜しくも4対2で敗れる。今日の...
対談

「サービス」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)継続は力なり。今日でサ行になったね。「去り際の美学」濱中伸幸 N)ここで去ってしまったらダメだよ。ようやく「さ」M)さ、、、災害、災難N)なんてこった、、、さうじゃないでしょ!もっといい言葉にしようよ! さ、、、最高の体験、最...
対談

「濃い」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)今日は「こ」から始まる言葉。 「こい」は?濱中伸幸 N)「松山千春?」M)「恋」も「鯉」もあるけど、「濃い」ってどう?N)うすい、こいの濃い?M)東京で「脂っこい顔」って言ったら通じなかった。 N)「醤油顔」とか「ソース顔」と...
対談

「原風景」についてのダイアローグ

多屋光孫 M)今日はカジュアルな感じで、普段考えなさそうなことを話そう!濱中伸幸 N)「け」だけど、濁点ついた「げ」でもいいよね! 「ゲリラ戦」とかM)ケモノ、ケダモノ、けしきN)あっ「景色」でSiriが反応して「景色」の解説しだした(笑)...
対談

「空気」についてのダイアローグ

濱中伸幸 N )今日は「く」、クリエイトっていいかなあと思ったんだけど、2人で話していると全てクリエイト=何かをつくるって会話がいつも出てくるから違う言葉が良いな。多屋光孫 M )そうだね、いつも会社員時代の話とかが多いから、少し緩めの会話...
対談

「きわめる」についてのダイアローグ

多屋光孫 M )今日は「き」何かを追求する意味で「極(きわ)める」ってどう?最近大谷翔平選手の10年7億ドルの契約金が話題だけど、まさに極みの世界。濱中伸幸 N)ほぼ同じ年齢の野茂英雄がドジャーズの入団時の年棒は980万円だからね。それでも...
対談

「価値観」についてのダイアローグ

濱中伸幸 N)今回は「か」お互い会社を辞めて独立した身だけれど、会社員と今では大きく変わったのが「価値観」価値観について思うこと話したら色々出てくるんじゃない。多屋光孫 M)そうだね。会社にいた時の自分と今は全く違う環境で仕事をしているけれ...
対談

「怒られる」についてのダイアローグ

M)最近、客と「おこられる」ことについて雑談をしたんだけど、その時「泣きノブちゃん」の話をしたら盛り上がった。 N)ぼくの話? M)そう。幼なじみのノブちゃんはちょっとしたことですぐ泣いて、自分はおこられてもいないのに、だれかがおこられてい...
対談

「エンタメ」についてのダイアローグ

多屋 光孫(たや みつひろ)絵本作家・挿絵画家。和歌山県田辺市出身。3歳より田辺市の洋画家、故益山英吾氏の洋画研究所で絵を学ぶ。実家は本屋(南方熊楠ゆかりの多屋孫書店)。2015年8月まで二十ん年、普通に会社員(海外営業・広告宣伝など)をや...
対談

「うそ」についてのダイアローグ

多屋 光孫(たや みつひろ)絵本作家・挿絵画家。和歌山県田辺市出身。3歳より田辺市の洋画家、故益山英吾氏の洋画研究所で絵を学ぶ。実家は本屋(南方熊楠ゆかりの多屋孫書店)。2015年8月まで二十ん年、普通に会社員(海外営業・広告宣伝など)をや...
雑記

少しずつネジを巻く

絵本の仕事がいい感じで集中していて、絵本以外の仕事は受けるのをやめようと思っていたところに、アートなかっこいい仕事が入ってきて、つい張り切って受けてしまったりで、いよいよタイムマネジメントがキワキワになっている中、(お酒を飲むのをやめればい...
雑記

Come A When (かまへん)

大変ご無沙汰しております。間が空いてしまいました。いろいろな雑務に追われたり、自分のやりたい作品に時間が割けなかったり、アイデアが煮詰まったり、腰痛だったり、気分も晴れず鬱屈した日々が続いていたので、ダウン気味だったのですがそういう状況だか...
雑記

祭りの前のハイテンション

調子の良い年も悪い年もフリーランスになってから毎年の事の様な気がしますが、だいたい、3月のこの時期は停滞している仕事が動き出したり新しい試みの仕込みが始まったりで、テンションが上がってくる時期です。この絵はそんな「祭りの前の様なハイテンショ...
雑記

初めの一歩は伏見稲荷?

濱中くんの「心地よく今を生きるブログ」のスペースをつくってもらいながら、ずっと放置していたのですが、心を入れ替えて初投稿です。 これが恐らく人生初ブログです。 挿絵画家・絵本作家の多屋光孫といいます。和歌山県田辺市の本屋の家に生まれて、この...